アリスの散歩道 › 2014年03月

2014年03月30日

31歳の“ルーキー”、J・ドハーティが暫定首位!

日没サスペンデッドとなった初日。3アンダーでトップに立ったのは、31歳のルーキー、ジャック・ドハーティ(スコットランド)だった。
「タフな日でした。前半は風速20ヤード、後半は風速30ヤードがあったので、風がとても強かった。フォローであればボールはよく飛びますが、逆にアゲインストの場合はほとんど進まない。でも、常に風が吹いているスコットランドの西海岸で練習しているので、どうやってプレーすればいいのか分かっています。そして、私は自分のゴルフを忠実に行うだけです」
 雨により2時間半近くスタート時間が遅くなり、最初の組がスタートしたのは11時30分。その後は、ドハーティが話したとおり、各選手が強風によりスコアメークに苦しんだ。ドハーティ自身もインスタートの前半3バーディ、1ボギー、後半3バーディ、2ボギーと出入りの激しいゴルフだった。(アイアンセット)
「コースは素晴らしい。初めてきましたが、楽しんでいます。コースのセットアップの仕方も好きだし、いい状態です。昨日の大雨を考えれば、コースはいい状態をキープし、グリーンも早かった」
 といい、ドバーティは続ける。
「1年を通じてレギュラーツアーに出場するのは今年が初めてなので、まずはシード権を取ることです。出場できる試合が限られているので、ツアーカードをキープするのが今年の目標になります。毎週が大切です。しかし、今週はいいスタートが切れたので、シード権を取るためにとても重要な1週間になるでしょう」(ロケットブレイズ アイアン
 暫定2位には4選手が顏を並べ、ブラッドリー・ドレッジ(ウェールズ)、リス・デービース、チアート・ファン・デル・バルト(南アフリカ)、ヨアキム・ラゲルグレン(スウェーデン)が、首位と1打差の2アンダーで追う。
  

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2014年03月20日

枝飾る 雨の雫とものの芽と




今朝の雨のなか枝々には、同じくらいの大きさと数の花芽と雨の雫が、仲良く並んでいました。  

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2014年03月18日

ランチ



昨日のランチはこれでしたー!
大好きなパスタでした!
量的には少し足りなかったんだけど、味が最高だったからまーいいかなー!  

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2014年03月16日

東陵、今季最多17安打 初戦に弾み

第86回選抜高校野球(21日開幕、甲子園)に出場する東陵(宮城)が19日、練習試合に臨んだ。兵庫・西宮市内で仁川学院(兵庫)と開幕前最後の練習試合を行った東陵は、伊東拓人捕手(3年)が先制3ランを含む3安打を放つなど、17安打12得点で完勝。23日の白鴎大足利(栃木)戦に向けて弾みをつけた。

 4番伊東が圧勝劇の口火を切った。1回1死一、二塁から中越えに高校通算4号。「変化球のボール球で入っていたので、次はストレートで来るかな、と」。捕手ならではの読み勝ちで強烈な先制パンチを浴びせた。15日の高砂戦に続く、大阪入り後2度目の猛打賞。「調子はずっといい。配球を読んで、狙い球を絞って振る分、いい結果が出ています」と、うなずく。(テーラーメイドアウトレット)

 新チームスタート時は「4番右翼」。スローイングを買われ、8月から捕手に転向した。南方中時代に1年だけ経験はあったが、軟式の県選抜には山崎誠悟主将(3年)らとともに外野手で名前を連ねていた。「一番の希望は外野手だった」と振り返る。それでも今は「打撃にも生きる面がある」と、コンバートに感謝している。打つべき人が打てば、がぜんチームは乗る。6番白石雅嗣内野手(2年)が4安打、7番柴田優祐内野手(3年)が3安打をマークするなど、今季最多17安打と打ちまくった。

 昨秋主に4番を務めた小林壱聖外野手(2年)の調子が上がらず、打順を試行錯誤してきた千葉亮輔監督(43)は「大きくは変わらない」と話し、初戦のオーダーも固まりつつある。この日は海南のエースが練習試合で死球を受けて骨折したと聞き、仁川学院側にDH制採用をお願いした。「相手には申し訳ないが、自打球もあるし、リスクを避けたかった」。8日の練習試合解禁から大きなケガ人もなく、最高の形で最後の実戦を締めくくった。(ロケットブレイズ アイアン)  

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2014年03月16日

DeNAドラ4三上4回無失点も四球反省

DeNAドラフト4位の三上朋也投手(24=JX-ENEOS)が粘りの投球を見せた。

 2番手として6回からマウンドに上がり、4イニングを2安打無失点。それでも7回に3四球から2死満塁のピンチを招くなど、与えた4四球を猛省した。「走者を背負ってから狙いより球がずれて、カウントを苦しくして、窮屈な投球が続いてしまった。収穫は4イニングを投げたことだけ。(無失点でも)内容が悪いので、反省の方が大きいです」と結果に満足することなく、反省の弁を繰り返した。(ミズノMP64アイアン)

東陵、練習試合で12得点&完封リレー

センバツ(21日開幕、甲子園)に出場する東陵(宮城)が19日、兵庫・西宮市内で仁川学院との大会前最後の練習試合に臨んだ。4番伊東拓人捕手(3年)が1回の先制3ランなど3安打。6番白石雅嗣内野手(2年)が4安打、7番柴田優祐内野手(3年)も3安打をマークするなど、今季最多17安打と打ちまくり、12点を奪った。守ってもエース佐藤洸雅(2年)ら4投手の継投で無失点に封じた。

 高校野球の練習試合では珍しいDH制を採用して行われた。21世枠で出場する海南(和歌山)のエース岡本真幸(3年)が練習試合で死球を受けて骨折したと聞いた千葉亮輔監督(43)が「相手には申し訳ないが、自打球もあるし、リスクを避けたかった」と、仁川学院側にお願いしていた。千葉監督は「いい打球も飛び始めたし、投手陣も良かった。あとはコンディションを整えることに集中していきたい」と、初戦の白鴎大足利(栃木)戦を見据えていた。(ゴルフセット)  

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2014年03月14日

中日岡田、最長7回1失点 開幕準備完了

先発転向の中日岡田俊哉投手(22)が自己最長の7イニングを投げて4安打1失点と開幕準備完了だ。持ち味のキレのある直球に、智弁和歌山時代以来のカーブなど多彩な変化球を織り交ぜた。すでに開幕ローテ入りを確実にしていたが、91球を投げてスタミナ面も問題なしをアピール。もっとも、岡田は2連打からスクイズで失点した5回を振り返り「まだまだ甘い球が多いので打たれると思う」と反省を忘れなかった。(アイアンセット)

 前回登板した12日ソフトバンク戦(ヤフオクドーム)では2番手で登板して4回6安打3失点だった。「状況をしっかり考えて投球したい」と状況判断を課題に挙げて臨んだマウンド。ボールを受けた谷繁兼任監督は「先発の球数もイニングも投げることができた。7回1失点でゲームもつくってるし、十分じゃないですか」と評価。昨季チーム最多66試合に登板した左腕が、新しい働き場所でスッキリと開幕を迎えることができそうだ。
  

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2014年03月12日

阪神岩田リベンジ5回2失点「まあまあ」

阪神岩田稔投手(30)が1軍首脳陣の前でリベンジした。先発し、5回を5安打2失点。

 5日の教育リーグ・ソフトバンク戦(雁の巣)で8安打6失点を喫し、視察した和田監督から「克服されていない」と酷評を受けていた。12日の教育リーグで好投し、つかんだアピールチャンス。岩田は「フォームを意識した。全体的にまあまあ良かった」と完璧ではないものの、手応えを口にした。和田監督も「状態が上がってきているのは確か」と評価した。(SLDRドライバー)

秋山監督、11連勝も「オープン戦だよ」

ソフトバンクが77年に南海が記録したオープン戦11連勝に並んだ。2-3の4回、日本ハムからFA移籍した鶴岡が、昨年バッテリーを組んだ木佐貫から逆転の適時二塁打を放った。その後も柳田の4号ソロなど3戦連続2ケタの13安打で快勝。

 37年ぶりの“快挙”にも秋山幸二監督(51)は「な~に言うてるの。オープン戦だよ」と軽く受け流していた。(ゼクシオmp700)  

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2014年03月04日

作文ネタ?




「作文に書くことがない!」と生チョコを作り始めた隊長。

これなら一人で作れるから、私はミルクティー飲んでゆっくりと(^_-)  

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2014年03月02日

干物定食



最近
肉や、高カロリーが続いたので、
久しぶりにサカナ
  

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